募集馬近況

2019年6月28日更新情報
No.8 ティアドロップス'17
(競走馬名 レインドロップス)
父ロードカナロア
牝馬 鹿毛 2017年3月17日生
栗東・安田隆行厩舎予定
総額:2,700万円 一口出資金:54,000円
プロフィール 
6月調教動画 
レインドロップスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~25秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン13~17秒ペース)。
・当地スタッフ 「ここ最近は走りが一段と半兄ロードセレリティに似て来た印象で、瞬発力と言うよりは長く脚を使うタイプに育ちそうなイメージを持っています。基本的には芝が合うはず。でも、なかなかのパワーを秘めるだけに、ダートも面白いかもしれません」
No.9 パーフェクトトリビュート'17
(競走馬名 メリディアン)
父ロードカナロア
牝馬 鹿毛 2017年4月7日生
栗東・友道康夫厩舎予定
総額:2,700万円 一口出資金:54,000円
プロフィール 
6月調教動画
メリディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~25秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン13~17秒ペース)。
・当地スタッフ 「この中間もペースを落とさずに日々の稽古へ臨んでいます。今のところは耐えているものの、現在のパターンでは走りも飼い葉もギリギリ・・・と言った雰囲気。少し前に千葉の分場へ向かった同期に比べると成長途上で、もう少しは慣れが必要でしょう」
No.19 クィーンズトレイル'17
(競走馬名 ロードウィリアム)
父エピファネイア
牡馬 鹿毛 2017年4月5日生
美浦・高柳瑞樹厩舎予定
総額:1,620万円 一口出資金:32,400円
プロフィール 
6月調教動画
ロードウィリアムは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~25秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「日によってハロン15秒を若干切るラップを刻んでいます。順調に運んだ馬に比べてトータルの乗り込み量が少ない割に、結構動けている・・・との担当者の話。現状は筋肉の付き方が前に偏り気味なだけに、飼料も調整してビルドアップを図りたいです」
No.22 パルテノン'17
(競走馬名 ロードインファイト)
父キンシャサノキセキ
牡馬 黒鹿毛 2017年3月26日生
栗東・野中賢二厩舎予定
総額:1,620万円 一口出資金:32,400円
プロフィール 
4月調教動画
ロードインファイトは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「6月28日(金)に15-15を交えました。普通キャンターではハミの取り方が幾らか弱かったものの、両サイドに馬を置いてピッチを速めると安定。最後までスムーズに駆けていた印象です。翌日以降の反動も無し。同様のパターンを繰り返します」

No.26 アウトシャイン'17
(競走馬名 カーテンコール)
父スクリーンヒーロー
牝馬 栗毛 2017年5月13日生
栗東・高野友和厩舎予定
総額:1,512万円 一口出資金:30,240円
プロフィール 
4月調教動画 
カーテンコールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「右前脚球節の不安が解消した部分を踏まえ、6月28日(金)に5ハロンから15-15を交える格好。3頭併せで最後はピッタリと馬体を並べています。ひとまずは及第点を与えられる走り。ただ、1本目らしく、息遣いはまだまだ・・・と言った様子です」
No.31 アムネリス'17
(競走馬名 ロードデルタ)
父ノーザンリバー
牡馬 鹿毛 2017年2月17日生
栗東・高柳大輔厩舎予定
総額:1,080万円 一口出資金:21,600円
プロフィール 
6月調教動画 
ロードデルタは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター2000m(1ハロン25~27秒ペース)。
・当地スタッフ 「その後の調教の感触を見極めてペースダウンを図り、小規模なポリトラックでコツコツと乗り込んでいる状況。無理を強いる時期とも違うだけに、慎重なスタンスで取り組んでいます。順当に良化。改めて次のステップへ移る準備が整って来ました」